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正解


人類が始めて金を手にしたのは、今から6000年前と言われています。以来、これまでに採掘された総量は約150000トン。これは、オリンピック公式プール約3杯分の希少性の高い資源です。金は、年間2500トン前後のペ-スで産出されており、その他、市場からの回収などによって供給される量と合わせて年間、約4000トン前後の世界の需要がまかなわれています。需要は宝飾用をはじめ、地金、金貨以外に、ビデオ、コンピュータ、宇宙衛星などのハイテク産業用の資源として重要な役割を果たしています。しかし、現在地球に埋蔵されている金は約76000トン程度。しかも、その大部分は採掘が困難な地下数千メートル下や海底深くの場所にあり、金価格が1000ドル以上になっても採算が合わない鉱脈と言われています。近い将来は、地上にある在庫を再利用し続ける以外に手段がなくなると予想されています。







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2008⁄05⁄04 12:43 カテゴリー:未分類 comment(0) trackback(0)
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