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コモディティニュース


砂糖欠乏の恐れから食品大手各社が警告(米国)



13日付けの米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは、複数の米大手食品関連メーカーがビルサック農務長官あてに書簡を送り、オバマ政権が高騰する砂糖の輸入制限を緩和しなければ、米国では「事実上、砂糖が底を付く」恐れがあると警告していると報じた。書簡を送ったのは食品大手のクラフト・フーズやゼネラル・ミルズ、チョコレート大手のハーシー、菓子大手のマースなど。砂糖を主原料とした食品を製造している各社は、農務省が無関税の砂糖輸入の拡大を認めなければ、小売価格の引き上げを余儀なくされ、従業員を一時解雇せざるを得なくなると訴えた。米国の食品メーカーが無関税の砂糖を輸入できる量はメキシコからの輸入を除き、現行の輸入割当枠によって制限されているため、ブラジルなどの主要砂糖生産国からの輸入が抑えられている。また、連日の砂糖高騰は、インドでの大減産による輸入大幅増大観測からファンドによる買い圧力が強まっていることが原因とされている。







NY砂糖週足 STO 2007年7月~ 
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NY砂糖月足 RSI 1974年~
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ジャンル:株式・投資・マネー テーマ:資産運用

2009⁄08⁄16 07:00 カテゴリー:ニュース comment(0) trackback(0)
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