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合衆国独立記念日 ~ 米国の没落



1776 - A Tribute to American Independence





アメリカ独立記念日(英語: Independence Day)は、1776年にアメリカ独立宣言が公布されたことを記念して、毎年7月4日に定められているアメリカ合衆国の祝日。独立記念日には各地でパレード、バーベキュー、ピクニック、野球などのイベントが開かれる。また独立記念日恒例の打ち上げ花火は1777年以来の伝統行事である  

 

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1777年 - フィラデルフィアで独立宣言一周年の祝典が開かれる

1779年 - 7月4日が日曜日と重なったため翌7月5日に祝賀が
        行われ、以後これが慣例となる。

1781年 - マサチューセッツ州議会が初めて独立記念日を公認

1870年 - 連邦議会が7月4日を公務員の祝日に制定







ワシントン記念塔越しに見る独立記念日の花火
ワシントン記念塔越しに見る、独立記念日の花火     







アメリカ独立宣言
アメリカ独立宣言





アメリカ独立宣言(The Unanimous Declaration of the thirteen United States of America)とは、1776年7月4日に、イギリス(グレートブリテン王国)によって統治されていた13の植民地が、独立したことを宣言する文書である。    人気 Blog RankinG
               




この絵は、2ドル紙幣の裏面図版に使用されている
独立宣言への署名
「独立宣言への署名」(J・トランバル、画)

 



アメリカ独立戦争(1775年 - 1783年)はイギリス本国(グレートブリテン王国)と、アメリカ東部沿岸のイギリス領の13の植民地との戦争である。米国では、アメリカ独立革命、若しくは革命戦争と呼ばれ、主に英国ではアメリカ独立戦争と呼ばれている。この戦争によって、植民地の者達がイギリスの支配を拒否しアメリカを政治的独立に導くことに成功した。1775年、革命派は13植民地政府の全てを掌握すると共に、政治と立法を主に担当する第二次大陸会議と軍事を担当する大陸軍を発足させた。翌年、アメリカ独立宣言を発して、正式にアメリカ合衆国という国家の形を取った。  







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米カリフォルニア州、財政危機で非常事態宣言(2009年7月1日)







Schwarzenegger Calls Emergency (July 01,2009)





米現地からの報道によると、米カリフォルニア州のシュワルツェネッガー知事は1日、財政危機により非常事態宣言を発した。同州議会は6月30日、財政収支の均衡化に向けた予算について夜遅くまで討議を行ったが、歳出超過が2兆5000億円に拡大するため、合意に至らないまま7月1日の新年度を迎えた。今回の問題はカリフォルニア州だけでなく、イリノイ州でも予算が合意に至らず破綻状態。また、ペンシルバニアでも財政が行き詰まり労働者に賃金を支払うことができないかもしれない。他、オハイオ、コネチカット、インディアナ、ミシシッピ、アリゾナもなんとか予算は成立したが、非常に危険な状態にある。今回、最悪の事態に陥ったカリフォルニア州は、今月中に資金が底を尽き、破綻(デフォルト/債券の債務不履行)は免れないと言われる。今回の非常事態宣言に伴い、州機関の閉鎖、月3日間の無給休暇(州職員)が行われる。また、資金が底を尽いているため、州当局は納入業者などへの支払いを停止し、将来の支払いを約束する「IOU」(借用書)を発行することになる。カリフォルニア州がIOU発行という異例の措置を取らざるを得なくなるのは1930年代の大恐慌以来2度目のことだ。







カリフォルニアと言えば、1848年に金鉱脈が発見されたことから、世界中から金を求めてゴールドラッシュが起きた土地でもある。当時の記録を見ると、農民、労働者、商人、乞食や牧師までもが、一攫千金を夢見て、新大陸アメリカを目指したことが記されている。 また、中国(清国)の広東省からも多くの労働者が鉱山や鉄道建設現場で働くために米国にやって来ることとなり、その後の広東人を主体とするチャイナタウンの形成につながった。その結果、1852年にはカリフォルニアの人口は20万人まで急増し州に昇格、西部の開拓が急進展することになった。また歴史家によっては、1848年革命やその後の革命が、成り勝らなかった一因として「カリフォルニアなどの地域のゴールドラッシュにより、金を求めてヨーロッパ中から人がいなくなったこと」が挙げられるほどである。今、そのカリフォルニアがペーパーマネーの洪水に溺れ、崩壊しようとしている。人々は161年前のように再び金に回帰するのだろうか?






砂金






アメリカのエコノミスト、ブロガー達の間では、今回のカリフォルニア州財政危機は、アメリカ経済全体に大きな影響を今後及ぼすという意見が多い。今年のはじめ、ガイトナー米財務長官は「連邦政府はカリフォルニアに手を差し伸べる用意がある」と語っていた。しかし、2週間前、ギブズ米大統領報道官は「米政府による資金の支援、債務保証などを検討はしているが、今のところ支援をするつもりはない」と表明。「オバマ政権がカリフォルニア州の問題を注視している。引き続き状況を見守り、展開を見極める」と述べた。







警察国家アメリカ ~ FEMAによる米国民奴隷化計画





FEMA_logo_svg.png
FEMA(アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁)






現在の金融恐慌の進行に伴い、米国クーデター部隊FEMAによる、「反抗的市民の逮捕・監禁作戦」の実行が画策され始めている(逮捕状・裁判無し⇒米国民は裁判を受ける権利が剥奪された)。2009年に実施されるアメリカ政府による何らかの計画により、国民の暴動が起こるのを想定して、アメリカ各州に、FEMA、軍人の配備、そして死体を入れるプラスチック製の棺が、ブッシュ前米大統領の手により数百万個注文された。現在その棺はジョージア州にある。そして、強制収容所、移動用の強制収容所トレーラーの建設が急ピッチで進んでいる。現在、その強制収容所が全米に800ヶ所以上存在し、収容規模は1ヶ所で2万人以上の収容が一般的なようだが、西海岸のものは100万人規模、アラスカのものは200万人収容可能といわれ、全て合わせれば2000万人以上は収容可能と思われる。今回はカリフォルニア州での非常事態宣言でしたが、万が一、オバマ大統領が何らかの理由で国家非常事態宣言(戒厳令)を出した場合、アメリカ議会は6カ月間の停止を余儀なくされ、全ての権限はFEMAに移る。その場合、FEMAは大統領を超える権限が与えられ、米国民は人として生きる全ての権利を奪われることになる。その世界は北朝鮮の比ではないだろう。







FEMA CAMP(巨大な強制収容所)のある場所 : Google Map
FEMA CAMP(巨大な強制収容所)のある場所
上の地図をクリックしてください(Google Mapで詳細が見れます)







fema rex 84 google earth (July 03,2009)

FEMAの強制収容所REX84の位置







Google earthで以下の座標を入力するとFEMAの強制収容所が見れます
ソフトをダウンロードしていない方は以下で




>>ダウンロード<<




41°31'08.48"N 86°41'24.36"W

33°33'57.36"N 83°29'6.26"W



 
ペンシルベニア州の中部、アパラチア山脈のアランウッドに、50万坪もの巨大なFEMAの強制収容所がある。周りを取り囲む3メートルの高さの有刺鉄線 が「収容者」の脱走を阻んでいる。もちろん全員裁判も受けず、非合法に拘束されている。同様のFEMA運営の強制収容所が以下の場所にある。(一例)







アリゾナ州ツーソン
アリゾナ州フローレンス
カリフォルニア州ツールレイク
ウェスト・バージニア州ミルポイント
ウェスト・バージニア州アンダーソン
ウェスト・バージニア州レイスバーグ
サウス・カロライナ州グリーンビル
アラバマ州モンゴメリー
オクラホマ州エルレノ
フロリダ州アボンバーグ
アラスカ州メルエンドーフ







各収容所には、毒ガスによる市民の大量虐殺用のガス室と、断首台を備えた巨大火葬場が隣接しており、FEMAは独自に全世界の数百万人分の人間の処刑、 拘束予定者リストを作成している。また、陸軍とは別に、FEMAの傭兵を使った全米各都市での「市民の強制収容」の実戦訓練が、作戦名「REXアルファ 84」「ナイトトレイン84」として繰り返されている。「ナイトトレイン84」は深夜、FEMAが、市民の自宅玄関の扉を蹴破り、突然急襲し、強制連行し、列車で強制収容所に連れ去る、という計画である。一夜明けると、ターゲットにされた者の家族全員が「こつ然と」姿を消し、警察も捜査せず、永久に住んでいた街から姿を消す事になる。おそらく、アメリカは近い将来、内戦が起きるのではないでしょうか。現地では銃が飛ぶように売れていると聞く。また、ロン・ポール共和党議員が先頭に立ち、FRBを監視・廃止に追い込み、金本位制復活を善しとする勢力が日増しに増えている。米国内でのハイパーインフレ議論も過熱する一方で衰えることはない。2001年9月11日のテロ以降、アメリカ国民・入国者の自由は完全に奪われていると言っても過言ではない。テロ直後、45日間で、国民・入国者を監視する法律「愛国法」が成立した。名目は米国内外のテロリズムと戦うことを目的としている。米政府当局は、捜査令状なしに、電話盗聴、家宅捜索、Eメールの閲覧、医療情報、金融情報や他の記録について調査する権限を持ち、アメリカ国内の外国人に対しては、金融資産の移転、及び、テロに関係する行為をとったと疑われるものに対しては、無期限で留置・追放する権限を持つ。







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※Coffins・・・死体を入れる棺




New World Order FEMA Coffins For American People  
Martial Law 2009-2012 (1,000,000 Plastic Coffins)




FEMA Trailer Workers Speak Out

※FEMA Trailer・・・強制収容所トレーラー







FEMA TRAIN
FEMA TRAIN(強制収容所列車)







FEMA トレーラー
FEMA Trailer(強制収容所トレーラー)










下記に掲載されている書籍は金投資する方にはぜひ読んでいただきたい本です。金市場の表と裏、歴史を知りつくした世界ナンバーワンのゴールドアナリスト、ジェームス・ターク氏の著書、そして、高橋靖夫氏の「金復活」は2001年出版ですが読む価値あり。何回も読み返すことによって金投資に対する自信が深まると思います。







            







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2009⁄07⁄04 20:50 カテゴリー:ニュース comment(3) trackback(0)











コメント



チョビさん、おはようございます。



今週確定するかどうかはわかりませんが、その時期に近づいていると思います。NY金週足の一目均衡表を見ていると、動きはしっかりしているので、ファンダメンタルズを無視しても、上に放れる可能性は高いと思います。一応、重要局面だけに注意はしていますが 今のところ、動きに問題なしです。
2009/07/07 06:47URL | 投資小僧[ 編集]

金の進む方向
金が$1350に向かうのか、$650に向かうのか、その方向の見極めは今週の動きで判断するということなのでしょうか$
2009/07/07 06:24URL | チョビ[ 編集]

金価格、嵐の前の静けさ
mie_chanさん、おはようございます。


今週、イタリアで行われるG8で再び中国が準備通貨として金の話をします。IMFの金売却は、もはや脅威ではないと思います。



TSさん、aaaさん、おはようございます。現状、940ドルの節目で抑えられていますが、動き自体は悪くないです。大相場入る前特有の静止状態になってきているため、後は上に放れるのを待つのみです。エネルギーはかなり蓄積されているのではないでしょうか。今、チャート上では三角もちあいが形成されていますが、長きにわたって形成されただけに今後の動きは中途半端な形ではなく、上に抜ければ、最低1350ドル以上、下に抜ければ650ドルを目指す動きになると思います。ドルを含む通貨全体の脆弱さを考えれば、金が暴落する可能性は極めて低く、人為的に通貨発行権をもつ支配者がどんなに価格を下げようとも金は上がらざるをえないでしょう。今、動きが静か、かつ1000ドル以下の状態では強気で臨みたいものです。アストロロジーでは、本日は貴金属の変化日、明日は貴金属が底打ちしやすい満月、そして10日がインフレを強く示唆する日となります。中国が8日から10日までイタリアで行われるG8でドルにかわる準備通貨に対して再び提案することから、10日に金市場に強く影響を与える発表をするかもしれません。何れにせよ、今週こそは何か大きな動きが出そうですね。


justiceさん、おはようございます。中央銀行をたたきつぶすために国際金融資本家と戦い、政府紙幣を発行しようとして暗殺されたリンカーンとケネディ大統領は尊敬すべき人物です。ケネディ大統領は大統領令11110により、なんとか政府紙幣を発行しましたが、国際金融資本家のエージェントによってすぐ暗殺され、紙幣は回収されてしまいました。オバマは、世間の人が思っているクリーンなイメージとは違い、軍隊を増強しなければならないと考えているくらいですから、国際金融資本家の飼い犬同然だと個人的には見ています。カーター大統領と同じなのでは。万が一、オバマがリンカーンやケネディのように政府紙幣を発行しようとすれば、暗殺されると思います。彼にそれだけの覚悟があり、今まで莫大な資金援助をして育ててくれた国際金融資本家達を裏切れるかどうか見物です。


gonさん、おはようございます。昨年の円高は緊急資金逃避の円買いだったので、国内金価格は下がりましたが、通常は円高局面では国内金価格は上がります。今後の円高はゆるやかなものになると思いますので、国内金価格は堅調に上がってゆくでしょう。最近のファンドの動向を見ていると、金ETFを大量に買い付けている形跡があることから、資産保全を目的とした投資が増えていると思います。以前、このブログでも私の予測として紹介しましたが、銀行が企業やファンドにお金を貸す条件として、破綻リスクのある紙切れ証券ではなく、破綻リスクのない金を担保に求めることが普通になってくると思います。その意味でも、換金がしやすく現物の金が裏付けとなっている金ETFはファンドにとっては安全資産でしょう。もっと大きなところでは、中国のような大国の中央銀行が、人民元を強い通貨にするために金を買い込んでいますよね!やはり流れは金買いなのです。
2009/07/06 11:08URL | 投資小僧[ 編集]



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