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1000ドル目前


1000ドル手前で、国内外ともに乱高下が激しくなっていますが、テクニカルに買われ過ぎ感はなく、深押しは買われる動きになりそう。NYはストキャスティクスが80%以上で張り付いたまま、国内はMACDが買いシグナルが出たばかり。   人気 Blog RankinG







NY金日足 ボリンジャーバンド、ストキャスティクス
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東京金日足(当限) ボリンジャーバンド、MACD
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ジャンル:株式・投資・マネー テーマ:資産運用

2009⁄06⁄04 05:22 カテゴリー:データ comment(1) trackback(0)











コメント



投資小僧様 おはようございます。

アメリカドルからの逃避の一環なのでしょうか。ロンドンの指定倉庫の銅の在庫が最盛期で50万トンを越えていましたが現在は30万トンを切る勢いです。中長期ではやはり銅などの非鉄金属も中長期では強気でいけそうですね。

株価が暴落してから米国債がマイナス金利になるほど買われた事が不思議な気がしました。買った連中は長期で物事を冷徹に見る能力が欠如しているのでしょう。例えるならプロレスが八百長なのに本気でやっていると思っている感じでしょうか。

学生時代やっぱりクラスに一人か二人いるでしょう?プロレスが本気だと思っている人間が。ただ今の商品相場でインチキが何時までも続くはずが無く金の在庫がアメリカが公称するほどあるのか否か?金市場の破綻から信用不安が核爆発したように広がり現物資産を確保しようと商品相場で革命的な暴騰が起こるのではないでしょうか。

そうなった場合はアメリカの自給自足体制は大丈夫でしょうか?戦時統制の様に配給生活になる可能性があると個人的に考えています。その際に参考になるのが第一次世界大戦の頃の世界の配給制度と不足した物資などと価格の推移、一人当たりの食料のカロリー量の推移を調べると面白いかもしれません。

制海権を失ったドイツ国民一人当たりのカロリー推移量は餓死寸前まで行きそうな勢いだったと記憶しています。アバウトな数字ですが開戦当初は3500キロカロリー、終戦直前くらいに1800キロカロリーにまで下落しています。

戦争を商品相場の暴騰に置き換えれば持てる国が勝つ事になるんでしょう。特に原油が暴騰すればエネルギーの供給が難しくなるので鉱山での生産量の激減、農業への打撃も大きいと容易に推測され収穫量の減少も考えられるでしょう。今のアメリカ国民一人当たりの平均カロリー量と年間一人当たり必要な食料の量とその食料を生産するのに必要なエネルギー量、水の量が分かると違った側面から経済が見えてくるかもしれません。

2009/06/04 08:49URL | Stein[ 編集]



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