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究極のリアルマネー ~ ゴールド


20世紀から21世紀にかけて、歴史上類を見ない世界規模の戦争と経済危機が繰り返されてきました。これら国際金融資本家により引き起こされてきた数々の悲惨な事実を今後も受け入れざるをえないのでしょうか?彼らの強大な権力の前では、私達一般市民は無力なのでしょうか・・・私は金(ゴールド)を通して、世界の真実を人々が知り、金を買うことにより支配者に勝つことができると考えています。そう、それは彼らの心臓部は「通貨発行権」なのです。1790年、ロスチャイルド財閥の創始者マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドはこう言いました。「一国の通貨の発行と管理を私に任せろ。そうすれば、誰が法律を作ろうが、誰が首相になろうがかまやしない」・・・→人気 Blog RankinG 







      ロスチャイルド財閥の創始者 マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1744~1812年)
      ロスチャイルド財閥の創始者 
      マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド
      (1744~1812年)

      ロスチャイルド家の紋章
       ロスチャイルドの紋章







彼ら国際金融資本家は、一国の政府から通貨発行権を奪うため、各国に中央銀行を設立し、株式会社化した。民営化し、その株式を買い占めることにより、通貨発行権は完全に外国資本である国際金融資本家のものとなる。現在、FRBはドルを発行し、米政府にドルを貸し付け、利子を搾取しているのです。その利子は中央銀行の株主である国際金融資本家のものとなる。日本の郵政民営化も同じであり、外国資本家が郵貯の数百兆のマネーを奪うためにアメリカが圧力をかけたのだ。紙幣と金(ゴールド)を切り離し、無からいくらでも自由に紙幣を刷ることができれば、巨額な資金で人々を意のままにあやつることができる。お金で政治家やメディア、経済学者、あらゆる人達を買収することができるのです。そして、彼らが得意とする金貸し、つまり、多額の利子が手に入る戦争を引き起こすことができる。FRBを含む中央銀行など存在しなければ、おそらくほとんどの戦争は起きなかっただろう。戦争には莫大なお金を必要とする。もし、国民監視化の下で「通貨発行権」が政府にあり、金本位制の下で通貨発行量に縛りをかけていたならば、戦争も恐慌もインフレも起きないのである。金とリンクしない紙幣は、発行した段階で借金となる。その借金は時間をかけて巧妙に国民の借金となるのです。過去、アメリカでは3人の歴代大統領が、アメリカ国民とアメリカのために中央銀行の支配者であるロスチャイルドと戦い、暗殺された。その名は第7代大統領アンドリュー・ジャクソン第16代大統領エイブラハム・リンカーン第35代大統領ジョン・F・ケネディ。彼らは中央銀行を廃止し、通貨発行権を政府の手に取り戻そうとした。そして、政府独自の紙幣を作ろうとしたのである。彼らは真の愛国者であり、真のアメリカ人であった。暗殺されてしまったが、後世の人達に伝えたものはあまりにも大きい。人々が真実を知り、自由を取り戻すために金を買うならば、金価格は劇的に上がるはず。再び、新しい金本位制度を取り戻し、中央銀行を廃止するならば、世界は平和に導かれるだろう。金こそが世界を救う。金で支配者の息の根を止めることができる。金は単なる金属や資産でもない。絶対的な通貨であり、世界を平和に導く究極のリアルマネーなのです。・・・→ FC2 Blog Ranking







世界を平和へ導くために新金本位制度は必ず必要だ。そのためには、無尽蔵に刷られ過ぎた紙幣(負債)を金で貨幣化することが必要。ドルベースで最低1オンス=5000ドル、もしくは10000ドルレベルまで引き上げることが必要。そして、金という鎖で通貨の発行に縛りをかけ権力者が悪いことをできないようにする。







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コールマン博士は知っていた」:この本は1999~2001年にかけて書かれたものであり、日本では2008年12月25日に出版された。本の内容を少し紹介しましょう。驚くべきことに見事に現在の世界を取り巻く世界を予測し、的中させている。コールマン博士によれば未来に起きることは国際金融資本家により計画されていたものと言いきっている。また、金(ゴールド)とは何か?ペーパーマネーとは何かを教えてくれる。以下、一部引用簡略化 「次に起きる大暴落は1929年の大暴落の10倍も大きく、恐慌が起こって恐怖の波が世界中に広がるだろう。それはなぜか?現在のアメリカ経済の規模が1929年当時より10倍も大きく、NYダウ平均株価が10倍高いからである。インフレの巨大な波は2007年頃にやってくる。そして、FRB(連邦準備銀行制度)が最大の犯罪者であることが暴露されれば、続いてペーパーマネー、つまり、株式と債券の崩壊が起きる。そして、連邦準備銀行の上に稲妻が走り、そしてマネーは消滅し始める。終局のアメリカ・ドルの切り下げは、世界を混沌に投げ入れ、新世界秩序(ワンワールド政府)が計画した通りになる。通貨の崩壊が起きるのは、2007年までは起こりそうになく、それ以降だ。金は昔からインフレに対する防御の役目を果たし、銀行家により、金本位制廃止のために途方もない努力がなされているにもかかわらず、人々は金に殺到し、金の価格が上がり始めて、ウォール街の大部分が破滅に追いやられるほど劇的な上昇になるだろう。銀行はひどく金を嫌う。有名な経済学者ケインズは、金を「野蛮な遺物」と呼んだ。人々は金を所有することで、銀行が嫌う二つのこと、独立と安定を得ることができる。銀行は、もし金が再び通貨として受け入れられれば、つまり金に裏付けられた兌換紙幣が使われるようになれば、自分たちの収入と一般市民に対する支配力のかなり大きな部分を失うことを熟知している。そして、政府も同じである。金本位制が停止されなければ、インフレも戦争も起きなかった。金や銀の通貨は、インフレを起こすことはないのである。人類の歴史の中で、金が交換の中間物として好まれたのは、この理由からだ。古代アステカ人は、金の価値はごまかされる恐れがないと知っていた。バビロニア人もそれを知っていたし、古代エジプト人、ローマ、ギリシャ文明もしかりである。文明の産物はすべて所有している現代アメリカの市民だけが、嘘つきの名人、陰謀家で詐欺師、憲法とその財産権についての基本理念を無視する国際金融資本家に金(ゴールド)を取り上げられるのを黙って見ているのである。いずれ、経済に関する真実が明らかになろうとする。もうひとつの間違いないサインは、金と銀の価格である。金は中央銀行の縛りによる長い眠りから目を覚まし始め、「回復したウォール街」についてのペテン話が新聞、経済誌、テレビ、ラジオを埋めているにもかかわらず、アメリカ経済は完全な崩壊に向かって情け容赦なく進み続けるだろう。連邦準備銀行券という名のドル紙幣、こんなものマネーではない。」







ジョン・コールマン博士(Dr.john Coleman

1935年英国生まれ。映画007で有名な元英国軍事諜報部第6課(MI6)将校。任地アフリカでの諜報活動中、英国王室と諜報機関が「300人委員会」を中核とする闇の世界権力の忠実な道具であり、全世界人類と諸民族国家の敵である事実を偶然に入手した秘密文書によって知り、MI6を脱出。1969年にアメリカに移住し、帰化。以後30余年にわたって300人委員会の活動を徹底して暴露、警告を続けている。英国軍事諜報部は「裏切り者」は容赦なく抹殺する組織であり、博士も報復として、資産、年金、保険などをはく奪され、著書には妨害工作、剽窃(ひょうせつ=盗作)、誹謗中傷が執拗に繰り広げられている。また、2001年以降には、ELT放射線を使用と思われる攻撃が博士の自宅になされ、深刻な健康被害を被っている。







1995年、ユダヤ・フリーメーソン、イルミナティ、300人委員会世界権力は、米国政府、そして日本政府に命令して、コールマン博士の一切の著作の有料新聞広告を厳禁し、市場から排除すべし、と指令した。日本政府(外務省)は、日本のマスコミ界にこの命令を実行せしめている。







ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表」:英国の若き新鋭アンドリュー・ヒッチコックの著書。この地球上のすべての戦争、すべての虐殺の責任は、事実上たった一つ ~ 実にたった一つの集団にある。この本を読めば、世界史と国際情勢を読み解くための必須知識が得られるだろう。また、内容のあまりにもの衝撃さに読者の人生観が大きく変わるはず。諸悪の根源である中央銀行やFRBなどは、この世に必要ないのである。







アンドリュー・ヒッチコック(Andrew Hitchcock

36歳の英国人。ロンドン・シティの金融機関勤務、大学での研究生活、軍事警察機関での4年間に及ぶ調査任務などの多彩な経験で、「戦争、紛争や歴史的大惨事は、ごく少数の人間や組織が恣意的につくり出す」という事実を確信し、取材、研究、執筆に専念する。膨大な歴史資料と格闘し完成させた本書によって、ユダヤ・ロスチャイルドの実像をはじめとする真実の歴史研究の分野に彗星のごとく登場した俊英執筆者として高く評価されている。







   






  
下記に掲載されている書籍は、金投資する方にはぜひ読んでいただきたい本です。ユダヤ金融資本家により仕組まれた世界恐慌のカラクリ、そして、金の本当の価値が理解できるはずです。内容は少し難しいかもしれませんが読む価値のある本です。何回も読み返すことによって金投資に対する自信が深まると思います。







            







(注意)このブログの分析、見通しなどは、私独自の調査・手法によるものであり、完全なものではありません。最善を尽くしていますが、保障できるものではないため、投資の最終判断は自己責任でよろしくお願いします。







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ジャンル:株式・投資・マネー テーマ:商品先物取引

2009⁄02⁄13 01:00 カテゴリー:未分類 comment(0) trackback(0)
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