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世界で一番かっこいい男 ~ エルネスト・チェ・ゲバラ


      チェ ゲバラ
      伝説の革命家チェ・ゲバラ(1928~1967年)







人類史上、最悪な犯罪集団ユダヤ国際金融資本家達、彼らは人の心をもたない悪魔だと思う。ただ、世の中、こんな悪いやつらばかりじゃない。過去、人を愛し、貧しい人達を助けようと生涯をかけて革命に捧げた一人の男がいる。その名前は、エルネスト・チェ・ゲバラ。カストロと共にキューバ革命を起こした革命家である。







フィデル・カストロとともにキューバ革命を成功に導いた、20世紀最大のカリスマ、エルネスト・チェ・ゲバラアルゼンチン人でありながらキューバ革命の立役者となり、さらなる理想を追い求めてボリビアで死んだ。生涯を正義と理想の実現のために捧げ、39歳で死んだ伝説の男は、革命家であるより前に1人の旅人だった。ゲバラが旅らしい旅を始めたのは大学生になってすぐ。自転車を改造した原動機付自転車で母国アルゼンチンの原野を走り回り、22歳の春には約6400キロの道程を一人で走破した。1951年、12月、ゲバラ(医大生)と兄貴分のアルベルト・グラナドス(生化学者)は、南米大陸を駆け抜ける旅へと出発する。旅の脚は、中古のノートン500。「強力Ⅱ号」と名前だけは勇ましいが、ちっとも強力でないオンボロバイクだ。スクラップの寄せ集めのようなバイクを2人乗りで走らせ、地平線遥かなパンパや天を突くアンデスを越えてゆこうというのだから無茶な話。「自然を甘く見るんじゃありません、死ぬからおやめなさい」といくら言っても、それをやってしまうところがゲバラなのである。この時、ゲバラ23歳、アルベルト29歳。2人は南米の光と影の中を駆け抜け、現実の世界と道端に生きる人々とに出会い、感動し、打ちのめされ、迷いながら成長してゆく。それはやがて、2度目の大旅行を経てフィデル・カストロと出会い、キューバに渡って革命を成し遂げ、ボリビアで死んで伝説となったゲバラの、理想に向かって歩み続ける長い道程の始まりを告げる旅だった。人は旅によって出会い、変わり、成長する。「自分自身と向き合い、世界と出会うために一歩を踏み出せ」、ゲバラが遺したメッセージは今も色褪せない。ゲバラは39歳で死んだ。それから30年が経って遺体が発見された時、かつての同志や友たちが、「チェ・ゲバラという人間の、最も優れた資質は何だったと思いますか?」 という質問に、口を揃えたように、こう答えた。 「人間を愛する才能です」 ゲバラは稀代のゲリラ戦士であり、革命家であるより前に、好奇心に満ちた旅人であり、負けず嫌いのスポーツマンであり、医者であり、写真や詩を愛し、自らも幾多の名文を残した表現者だった。そして何より、人を愛した。ゲバラは、今も、国境や言葉を超えて世界の人々の中で生き続けている。ゲバラは、そういう種類の英雄(ヒーロー)だ。ゲバラは歩き続け、旅をし続けた。それが、たとえ永遠に辿り着かない遥かな道程でも前に進んだ。ゲバラは過去の人ではない。むしろ、混沌とした今のような時代にこそ、世界はゲバラのような人間を必要としている。「CHE」という映画が今現れたのも、そういう時代のありようと無関係でないのだろう。ゲバラの旅は、だから終らない。・・・→人気 Blog RankinG







彼は日本人とも無関係ではない。キューバ人なら誰でも長崎、広島の原爆のことをよく知っている。なぜなら、キューバの初等教育で「ヒロシマ・ナガサキ」を教えるように指導したのはゲバラであるからだ。1959年7月15日、31歳のゲバラはキューバの使節団を引き連れて日本に訪れた。25日には広島県庁職員案内の下、広島平和記念公園内の原爆死没者慰霊碑に献花し、原爆資料館と原爆病院を訪れた。その時、ゲバラを取材した中国新聞の記者にゲバラはこう言ったという。「なぜ日本人はアメリカにこんなひどいことをされて怒らないのですか?アメリカに対して原爆投下の責任を問わないのか?・・・ そして彼は、「これから日本人、そして広島の人達を愛そう」と言って日本を去った。







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モーターサイクル・ダイアリーズ







中古のバイクで雪のアンデスを越え、マチュピチュ遺跡、そして密航してアマゾン河へ・・・ 伝説の革命家チェ・ゲバラの無鉄砲で情熱的な青春の日々を「セントラル・ステーション」の名匠ウォルター・サレスが描くロードムービーの傑作!(2004年公開)







INTRODUCTION





23歳の医学生エルネストは、親友アルベルトとともに中古のおんぼろバイクに乗って南米大陸を縦断する冒険の旅に出る。それは金も、泊まるあてもなく、好奇心のままに10,000キロを走破する無鉄砲な計画だった。喘息もちなくせに恐れを知らないエルネストは、美しい茶褐色の瞳で出会うすべての人々を魅了する。そんな彼を支えるアルベルト。冒険心、情熱的な魂、旅を愛する心でつながれた二人のゆるぎない友情。心をふれあったすべての人に、惜しみない愛を捧げた、エルネストの瞳に映る南米大陸の様々な風景。その記憶が彼の未来を変えた。のちに親しみを込めて“チェ”と呼ばれ、世界中から愛される20世紀最大の美しきイコンとなった青年の真実の物語に、世界中が涙した!ロバート・レッドフォード製作総指揮、“ラテンのブラピ”ガエル・ガルシア・ベルナル主演の本作は、2004年サンダンス映画祭やカンヌ国際映画祭で大絶賛を浴びた最高の感動作!







    
        







チェ・ゲバラ







 チェ 28歳の革命      2009年1月10日全国公開
 チェ 39歳別れの手紙   2009年1月31日全国公開
           ⇒
公式サイト(予告ムービー)







チェ・ゲバラ 2部作









チェ 28歳の革命

「トラフィック」でアカデミー賞監督賞&助演男優賞を受賞したスティーブン・ソダーバーグベニチオ・デル・トロが、キューバ革命を率いた指導者エルネスト・チェ・ゲバラの生き様を2部作、総上映時間4時間25分で描く大作の第1部。1955年7月、貧しい人を救いたいと南米を旅するゲバラは、故国キューバの革命を計画するフィデル・カストロと出会い、彼に同調。そして1956年、28歳の若さで革命に乗り出したゲバラは、キューバの独裁軍事政権を打倒する。





チェ 39歳別れの手紙

「トラフィック」でオスカー監督賞&助演男優賞を受賞したスティーブン・ソダーバーグとベニチオ・デル・トロが、キューバ革命を率いた指導者エルネスト・チェ・ゲバラの半生を描いた2部作の第2部。キューバでの革命を成功させたゲバラだったが、地位や市民権を全て放棄し、再び革命の旅に乗り出す。1966年、独裁政権下にあるボリビアに入国したゲバラは、ゲリラとして政府軍と戦うが……。





スティーブン・ソダーバーグ監督 インタビュー
「伝記映画史上、俳優よりも実物の方がハンサムな最初の例だと思う」





ゲバラを演じるベニチオ・デル・トロ インタビュー
「チェ・ゲバラを演じることは不可能に近い。それは恐ろしいことだった」







ゲバラが殺されたボリビア・イゲラ村広場のモニュメント
ゲバラが殺されたボリビア・イゲラ村広場のモニュメント







キューバ・サンタクララに建つゲバラ像
キューバ・サンタクララに建つゲバラ像







  チェ・ゲバラ 特別番組 Part1
 







  チェ・ゲバラ 特別番組 Part2
 







  チェ・ゲバラ 特別番組 Part3
 






  
下記に掲載されている書籍は、金投資する方にはぜひ読んでいただきたい本です。ユダヤ金融資本家により仕組まれた世界恐慌のカラクリ、そして、金の本当の価値が理解できるはずです。内容は少し難しいかもしれませんが読む価値のある本です。何回も読み返すことによって金投資に対する自信が深まると思います。







            







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ジャンル:株式・投資・マネー テーマ:日記

2009⁄02⁄12 22:30 カテゴリー:未分類 comment(0) trackback(0)
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