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1オンスの輝き


過去、数千年も昔から、言葉や文明の違いがあっても、ゴールドは富の象徴であり、絶対的な資産でした。それは数千年の時を越え、人々のDNAに深く刻み込まれているものと感じます。ところが、ここ数十年間の極短い間だけ、人々の多くは銀行家が印刷するお金が本当の資産だと思いこんでいます。その結果が今です。銀行家の欲望に際限はなく、デリバティブという大量破壊兵器がスーパーバブルと巨額な負債を生み出し、彼らが儲けた分だけ人々は借金で苦しんでいます。そして、その借金の分だけ中央銀行は紙幣を刷ります。負債が発生するたびに紙幣を刷りまくります。そしてさらに負債は膨れ上がります。最終的にこの負債を被るのはいつの時代も罪のない国民です。そんな動きを察知してか、世界中で過去例がないほど金貨・銀貨・プラチナコインに買いが殺到。工業用のバー需要はさほど変化ありませんが、個人の買いをなめてはいけません。ペーパー資産でない現物の貴金属は限りある資源です。世界中の個人がその気になれば、たちまち買い占めるだけの力は十分あります。つづきは・・・→人気 Blog RankinG







※参考データ : これまで世界で産出した金は450兆円で買占め可能(2006年データ)、高橋靖男氏(金急騰!著者)によれば、日本人の個人資産1400兆円のうち、わずか1%の14兆円(国民一人当たり11万円)が金に振り向けられるだけで、1グラム=20000円になるという。ビル・ゲイツやウォーレン・バフェットは個人で10兆円近くの個人資産を持つ。つまり、たった一人の超富裕層の力だけでも金価格を劇的に変える力があるということ。つまり、金の現物市場はとても小さいということです。個人が今のドルの欠陥にいち早く気づき、わずかながらでも金を保有すれば、金価格は劇的に上昇するでしょう。わずか1オンスの金貨であっても、もしもの時は身を助けてくれると思う。つづきは・・・→ FC2 Blog Ranking







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       あふれる紙幣(負債)に沈みゆくG20の国々








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(注意)このブログの分析、見通しなどは、私独自の調査・手法によるものであり、完全なものではありません。最善を尽くしていますが、保障できるものではないため、投資の最終判断は自己責任でよろしくお願いします。







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ジャンル:株式・投資・マネー テーマ:商品先物取引

2008⁄11⁄26 07:00 カテゴリー:未分類 comment(0) trackback(0)
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