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格差社会アメリカ


2001年9月11日のNY同時多発テロ以降、米国では愛国法(2001年10月16日成立)を始めとしたアメリカ国民を監視する法律が次から次へと成立している。名目は「テロリズムと戦うため」とされているが、実際はアメリカ国民をだまして管理しているにしか過ぎない。暴力と法律により、反乱分子を徹底的に抑え込もうとしている。現実に、政府による電話盗聴、Eメール・手紙・インターネットの閲覧、クレジットカードの利用明細・図書館の利用データ・資産状況などの入手が許されているのだ。もはや、今のアメリカには言論の自由など存在しなく、個人情報は政府により完全に把握されていると言っても過言ではない。ただ、ケーブルテレビ・ラジオ・インターネットを通じて、真実を世界に向けて情報発信をしながら戦い続けている人達がアメリカ国内で増えつつあるのも確かである。そして、彼らが立ち上がり、世界の人々が立ち上がることによって、いつの日か悪は滅びると思う。ブッシュが大統領になってから、貧富の差はますます広がり、アメリカ人の富裕層上位400人の総資産と1億5000万人の庶民の総資産が同じと言われるほど格差は広がっている。銀行家による恐怖政治と言えるのではないでしょうか。 つづきは・・・ →人気 Blog RankinG







   9.11(2001年) NY同時多発テロ
   9.11(2001年) NY同時多発テロ







今から1900年ほど昔、キリスト教の聖典である新約聖書の末巻として予言書「ヨハネの黙示録」が書かれた。その黙示録の二章九節と三章九節に次のような予言が書かれている。





「私は、あなたの苦難や貧しさを知っている。だが、本当はあなたは豊かなのだ。自分はユダヤ人であると言う者どもが、あなたを非難していることを、私は知っている。ユダヤ人と自称しているけれども、それは嘘で、ユダヤ人ではない。実はシナゴーグに属するサタン(悪魔)の一味である。そのような者どもが出現するであろう。」

シナゴーグ・・ユダヤ教の教会堂







サタンのシナゴーグが一部のキリスト教徒を監獄につなぎ、他の多くの信者を殺害すると言っている。人々をだますことによって密かに世界を征服しようという彼らの邪悪な陰謀は、ついに全人類に「試練の時」をもたらすのだ。(黙示録二章十節・三章十節)







「若き洗礼者聖ヨハネと天使のいる聖母子」 1480-1485頃 サンドドロ・ボッティチェリ作
       「若き洗礼者聖ヨハネと天使のいる聖母子」
     サンドドロ・ボッティチェリ作  1480~1485年頃







英国のユダヤ・ロスチャイルドの研究家であるアンドリュー・ヒッチコックは次のように述べている。ロスチャイルドを含む銀行家(サタンのシナゴーグ)の究極の目的とは何か?彼らの狙いは、人々の魂を堕落させ、独立政府をすべて破壊し、世界を彼らの専制君主が指揮する魔王ルシファー信仰の独裁政権の奴隷にすることだ。その実現のためなら、彼らは混乱を引き起こし、その後に彼らが周到に用意した秩序を打ち立てる。「混乱からの秩序」だ。これが、世界中で繰り返し繰り返し、絶え間なく実行されている。彼らは、戦争を起こし、革命を起こし、経済を混乱させ、社会不安を増大させる。混沌は彼らを前進させるためのエンジンであり、やがて最終的には全人類が疲れ果て、どうか世界に秩序と平和をもたらしてくださいと「世界権威」に泣いて懇願するだろうというわけである。しかし、ユダヤ人を名乗る邪悪な輩どもには実際の平和など無用なものだ。彼らを満足させるのは全人類を完全に奴隷とした警察国家だけである。なぜ、この邪悪な連中はそんなにまでして大混乱を引き起こし、殺戮を行い、地球を破壊して、念願の空虚な栄光に満ちた「ユダヤの理想郷」を作ろうとするのか?臆せず、はっきり言おう。邪悪に走ったこれらよこしまな人々のうち、最悪なのは魔王ルシファーの信奉者だ。悪魔の集いの最高位にいる人々は、悪魔に取り憑かれている。彼らの陰謀は、聖書に書かれた通りだ。その性質は世代を超えても変わらない。つづきは・・・→ FC2 Blog Ranking







         ミカエルを倒す堕天使ルシファー(サタン)  ルーブル美術館 
      大天使ミカエルを倒す堕天使ルシファー(サタン) 
                ルーブル美術館







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2007年、米国の映画監督アーロン・ルッソ(Aaron Russo)によって、「America :Freedom to Fascism」というタイトルの映画が公開されました。(日本未公開) 内容は、連邦準備銀行 (FRB) が政府機関ではない民間の銀行であり、そもそも中央銀行の存在自体、合衆国憲法に違反していると主張している。FRBは犯罪組織であり、ユダヤ金融資本家の隠れミノである。FRBがドル紙幣を発行して、連邦政府にドルを貸し出す。そして、FRBは連邦政府から金利を受け取る。この金利がFRBの主人であるユダヤ金融資本の利益となる。しかし、巨額な金利は米国民の税金から支払われている。なんと巧妙な詐欺行為だろうか・・・ さらに所得税は連邦準備制度 (FRS) の設立の結果導入されたもので、FRSを廃止すればただちに不要になると説いた。アーロン・ルッソは、この作品の発表後、半年して謎の死を遂げた。報道規制で日本になかなかアメリカと世界の真実は見えてこない。しかし、アメリカ国民は自由を勝ち取るために戦っています。彼が命をかけて伝えようとした真実は以下のビデオで見れます。つづきは・・・ →人気 Blog RankinG








アメリカ : 自由からファシズムへ 1 日本語字幕版








アメリカ : 自由からファシズムへ 2 日本語字幕版








アメリカ : 自由からファシズムへ 3 日本語字幕版








アメリカ : 自由からファシズムへ 4 日本語字幕版








アメリカ : 自由からファシズムへ 5 日本語字幕版




     



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2008⁄11⁄03 16:33 カテゴリー:未分類 comment(0) trackback(0)
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