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FRBとは?


グーグルビデオを見ていただいて御覧の通り、FRBは民間の株式会社であって、アメリカ政府の持ち物ではない。ロスチャイルドがアメリカを支配するために、1913年12月、J・P・モルガン(モルガン銀行)、ポール・ウォーバーグ(ロスチャイルド銀行)、ジョン・ロックフェラー(シティバンク)が中心となって設立された。FRBは、ニューヨーク連邦銀行(中央銀行)を中心とする12の連銀で構成される。
・・・ →人気 Blog RankinG







第 1地区  ボストン連邦準備銀行
第 2地区  ニューヨーク連邦準備銀行
第 3地区  フィラデルフィア連邦準備銀行
第 4地区  クリーブランド連邦準備銀行
第 5地区  リッチモンド連邦準備銀行
第 6地区  アトランタ連邦準備銀行
第 7地区  シカゴ連邦準備銀行
第 8地区  セントルイス連邦準備銀行
第 9地区  ミネアポリス連邦準備銀行
第10地区  カンザスシティ連邦準備銀行
第11地区  ダラス連邦準備銀行
第12地区  サンフランシスコ連邦準備銀行







1914年におけるニューヨーク連銀の株主であった金融機関



ロスチャイルド銀行(英国)
ロスチャイルド銀行(ドイツ)
ラザール・フレール(フランス)
イスラエル・モーゼス・シフ銀行(イタリア)
ウォーバーグ銀行(オランダ)
ウォーバーグ銀行(ハンブルク)
リーマン・ブラザーズ(米国)
クーン・ローブ銀行(米国)
ゴールドマン・サックス(米国)
チェース・マンハッタン銀行(米国)







2008年現在は、J・Pモルガン・チェース銀行とシティバンクが筆頭株主であり、全株式の53%近くを保有している。この2行は金価格操作の代表的な存在でもある。以下、2007年のもの。J・Pモルガン・チェース銀行のショートポジションが突出している。







金のカラ売り
2007年12月時点の金キャリートレード 







以下、今年、7月から8月にかけて金・銀が暴落した時の銀行の金・銀ポジションの変化は、ショート(売り)が激増している。







貴金属のカラ売り
COMEX 金・銀の銀行による取り組み変化







FRBは営利企業であり、最大の利益を求めて金儲けのためなら何でもする営利機関である。FRBは紙幣を印刷する。そして、ドル紙幣をアメリカ政府に「レンタル」する。ドル紙幣には数%のレンタル料金が課されている。しかもこの 「課税」は米国政府の収入にはならず、FRBの株主であるユダヤ金融資本家の懐に転がり込むシステムだ。世界経済の数%、それは数百兆かそれ以上の莫大な金額であり、世界中の人間が働いて生み出した「富」の一部である。もちろん、この搾取した利益に対して税金はかからない。詳しくは、FRBはコストなしで信用を供与し抵当設定した国債をドル札(無利子小額国債)に両替して流通させます、国民は納税によってドル札を(赤字国債負担分を併せ)連邦政府に償還する、そして連邦政府は国庫からFRB株主に国債の利子を支払うカラクリなのです。利子が全額懐に入る一方(FRBは法人税さえも免除されています)、国民には1セントの利子もつかないドル紙幣システムとなっているのです。過去、FRBのやり方にがまんできなくなったケネディ大統領は戦おうとしましたが、ユダヤ金融資本家により、暗殺されたしまったのです。







(注意)このブログの分析、見通しなどは、私独自の調査・手法によるものであり、完全なものではありません。最善を尽くしていますが、保障できるものではないため、投資の最終判断は自己責任でよろしくお願いします。







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ジャンル:株式・投資・マネー テーマ:商品先物取引

2008⁄03⁄19 19:00 カテゴリー:未分類 comment(0) trackback(0)
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