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FRB(Federal Reserve Board)


以下のグーグルビデオは、全世界の人々が見るべきであり、知る必要のある内容です。画像の下にある「Google Video」というボタンの左にあるボタンを押せば、パソコンの画面一杯に拡大してみることもできます。FRBの真実とは・・・→人気 Blog RankinG








「Monopoly Men」Federal Reserve Fraud 日本語字幕版








Aaron Russo  9.11の真相  日本語字幕版








9.11真相究明デモ(2007年9月ベルギー)日本語字幕版








COMEXの金・銀価格が安値低迷を続ける中、世界中どこに行っても現物を手に入れるのは日々難しくなってきております。カナダの造幣局では供給を増やすために製造を倍にしても、すぐに売り切れ、メイプルリーフ銀貨に関しては国内で入手不可能な状態にまで陥ってるという。また、今年3月にCOMEXの金価格が1トロイオンス=1033.90ドルを記録した時、コイン業者の話では、買い手7割、売り手3割だったが、現在は99%が買い手であり、売る人は100人に1人いるかどうかの状態だという。先物市場はまだNY時間で執拗に金の売りが続いていますが、12月29日(納会日)までに勝負はつくでしょう。投資銀行は追い込まれる運命にあります。すでにCOMEXが発表している金・銀指定倉庫在庫量の発表が水増し虚偽報告であったことが発覚しており、12月の納会日に買い取りを希望している数が急増する中、受け渡しができるほどの現物が存在しないことになります。売り方を追い込むために、買い方の間で「現物を引き取ろう!」の運動が起きているため、勝負はついたと思えます。ちょっとしたきっかけで、1日で100ドル以上の上昇がいつ起きてもおかしくない状態にあると思えます。どんなに強大な権力が存在しようとも、人々が真実を知り、団結し、その権力に立ち向かった時、負けることはないというのは歴史が証明しています。つづきは・・・→人気 Blog RankinG







「GOLD RUSH、 SILVER RUSH」



先物価格と現物価格、どちらが正しい価格なのか?迷うことなく、現物価格が正しいでしょう。金や銀に対して深く研究しているわけでもなく、本能的に人々は貴金属のコインやバーを買いあさり、世界中でこの現象が現実に起きている。これは、世界中の人々が銀行と国家の発行する通貨が信用できなくなった証であり、現通貨体制が終わりに近いことを意味しているのでしょう。お金(通貨)は無からいくらでも生み出すことができる。しかし、金や銀はそうはいかない。数千年もの間、人類が唯一認めた絶対的価値のある資産であり、この金融危機をきっかけに「GOLD IS MONEY]という意識を人々に植え付けた。一時的なものではなく、今後この意識改革はさらに広がるでしょう。そして、一物二価であることもありえず、安値の先物価格に買いが殺到するのも時間の問題と思えます。







ロスチャイルドの目指す新世界秩序



今日は、誰が何の目的のためにFRB(米連邦準備制度理事会)を設立したのかをお話します。時代はさかのぼること、1744年、国際金融資本家ロスチャイルドの創始者であるマイヤー・アムシェル・ロスチャイルドがドイツのフランクフルトで生まれた。彼は金貸しとして成功をおさめ、「イルミナティ」という組織を結成した。この組織の目的は、ユダヤ金融資本家による世界統一政府を作り、全人類の奴隷化が目的であった。2008年現在に至るまで、ロンドンを拠点にしてこの意志は継がれている。また、ゴールドを恐れ、ゴールドに最も価値を認めているのも彼らである。「通貨」は世界をコントロールするための道具にしか過ぎない。ゴールドの価格主導権を握るため、長い間、ロンドンにあるロスチャイルドの「黄金の間」でゴールドの価格は決まっていた。しかし、のちにNYのCOMEXに価格主導権を移すことになる。しかし、彼らはゴールドの力に幾度となく脅かされることになる。・・・→人気 Blog RankinG







      ロスチャイルド財閥の創始者 マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1744~1812年)
      ロスチャイルド財閥の創始者 
      マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド
      (1744~1812年)

      ロスチャイルド家の紋章
       ロスチャイルドの紋章







人類史上最大の天才と言われる物理学者であるアイザック・ニュートン。私達が学校で習う数学と物理学のほとんどが彼の功績と言われる。そして、金本位制を世界で初めて導入したのもニュートンである。1700年に、ニュートンは英王立造幣局の長官に任命され、晩年は金に魅了され、人口的に金を生み出そうと錬金術に没頭したが、失敗に終わる。







      アイザック・ニュートン(1624~1727)
        アイザック・ニュートン(1624~1727)







1789年のフランス革命を始め、現在に至るまで、世界で起こった恐慌と戦争のほとんどがロスチャイルド(ユダヤ国際金融資本家)によって引き起こされたと言われる。彼らは戦争を好み、戦う両国に武器を売りつけ、お金を貸す。どちらが勝つかに興味はない。戦争が終われば、両国の国民から血税をむしりとる。「金、金、金」である。人の命はどうでもよく、私達非ユダヤ人を家畜としてしか見ていない。主要な国に中央銀行を設立し、通貨の発行権を支配し、インフレと恐慌を定期的に起こす。そうすることにより、人々を苦しめ、徹底的に財産を没収し続けた。19世紀末には、ロスチャイルド家は世界の富の半分以上を動かしていたと言われる。現在においては、全世界の人々の体にICチップを埋め込み、個人情報を完全に支配しようとする計画があるようだ。すでに、評判の悪いOS「Windows Vista」に関しては、米国家安全保障局(NSA)とマイクロソフト社の共同開発でつくられたものであり、セキュリティ・プログラムに特殊なキーを埋め込み、NSAなどの情報機関がいつでもコンピューター端末に入りこんで調査できるようにしたとの情報もあるほどだ。今年7月には、米議会で「海外秘密情報監視法」という法律が成立した。これは、ネット上に流れる個人情報を合法的に調査することが可能になる。また、ユダヤ金融資本家の秘密結社である「イルミナティ、フリーメイソン」の思想には「全世界の人口は5億人以下にとどめ、自然との永遠の均衡を保つべし」という考えがある。つまり、第三次世界大戦を引き起こし、最低55億人を絶滅させたいということだ。この言葉は、米国ジョージア州エルバート群にあるジョージア・ガイドストーンに刻まれた十戒の第一戒として刻まれている。人口は5億人以下にとどめ、自然との永遠の均衡を保つべし・・と。







ジョージア・ガイドストーン 2
ジョージア・ガイドストーン




ジョージア・ガイドストーン
ジョージア・ガイドストーン







1891年、イギリスの労働党党首がロスチャイルド家について、次のような声明を発表。



「人の生き血を吸うこれらの一団は、今世紀を通じて欧州に甚大な損害と窮乏をもたらし、決して争う必要のない国どうしの間に戦争をあおりたてて、莫大な富を蓄積してきた。ヨーロッパに争いのあるときはいつでも、戦争のうわさが広まり、変化や苦難を恐れて人心が動揺するところにはどこにでも、決まってかぎ鼻のロスチャイルドが騒ぎの近くで得意の商売をしているのだ」







著書「異邦人諸君」で、モーリス・サミエルは自分たちユダヤ人について次のように書いている。



「われわれユダヤ人は破壊者であり、これからもずっと破壊者であり続ける。君らが何をしようと、われわれの要求にかなうことは不可能だ。われわれは永遠に破壊し続ける。なぜなら、われわれは世界をわれわれのものにすることを欲しているからだ」 



ユダヤ人は結局は「世界を支配せねばならない神が選んだ民である」という思想が、実際にユダヤ教義の基礎となっているようだ。







1928年、ロスチャイルド家の所有する雑誌「パリ評論」抜粋



ユダヤ人は民族全体として、自らの救世主となるでしょう。他の民族を解体し、国境や君主制をなくし、世界共和国を設立して、ユダヤ人が世界を支配するのです。その共和国では、ユダヤ人がいたるところで市民としての特権を行使します。この新世界秩序で指導者となるのは、全員イスラエルの子供たちです。反対の声など上がりはしません。世界共和国を形成する他の民族の政府は、難なくユダヤ人の手に落ちるでしょう。そうすれば、ユダヤ人の支配者は、私有財産を撤廃し、どこでも国家の財産を利用できるようになります。かくして、救世主の時代が来れば世界中の全財産がユダヤ人のものとなるというタルムードの約束が実現されるのです。



タルムード(ヘブライ語: תלמוד‎ Talmud)は、モーセが伝えたもう一つの律法である「口伝律法」を収めたものであるとされる文書群である。現代のユダヤ教の主要教派のほとんどが聖典として認めており、ユダヤ教徒の生活・信仰の基となっている。







      タルムード
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2008⁄11⁄02 00:40 カテゴリー:未分類 comment(0) trackback(0)
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