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新しい投資家の出現


緩やかな金融危機は、金価格を上昇へ導く。しかし、急激な危機はヘッジファンドの連鎖破綻を生じさせ、一時的に金価格を弱くする。つまり資金繰りに困ったヘッジファンドによる清算の売りが続くことになる。ただ、新しい投資家の出現により次第にファンドの売りを飲み込むようになる。そして、臨海点に達した金融危機は金買いのパニックになり、金価格は暴騰を続けるだろう。今、金価格は次のステージに進もうとしています。ヘッジファンドの連鎖破綻によりファンドの数が減れば、金を弱くする要因が減ることになる。そして、ファンドの売りをいずれ全て飲み込むであろう新しい投資家の参入が金価格をこれから支えることになります。それは一度金を買えば長期売らない投資家(個人、年金、政府系ファンド、中央銀行など) ヘッジファンドの多くは、銀行から融資を受け、運用しているため、決済が必要な時が何回も出てくる。しかし、新しい投資家のスタイルは長期運用であり、売り急ぐ必要もない。世界が危機に気付いた今、金価格に大きな変化が生まれようとしています。
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米ドルLBOR 6カ月物  4.13125(+0.07875)  
米ドルLBOR 6カ月物  4.13125%(+0.07875%)



ユーロLIBOR 6カ月物  5.41250%(ー0.0125%)
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2008⁄03⁄29 00:00 カテゴリー:未分類 comment(0) trackback(0)
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