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銀行間の資金繰りに緊急事態


銀行間短期金利の指標であるLIBORが大変なことになっている。つまり、LIBORの暴騰は銀行間の資金繰りが上手くいってないことを意味し、ドルとユーロの手当てが銀行・企業ともに困難極まる状態になっている。それほど、今回の連鎖破綻の影響は大きいのである。歴史上最悪の金融システム崩壊の危機にあり、いまだに金価格が700ドル以下になるとか、利上げの話が国内外金融アナリストが話しているが、全く理解できない。盲目だからこそ、彼らの所属する金融機関が破綻しているのであろう。金価格が暴落すれば年内500ドルと語り、暴騰すれば年内1000ドル越えは必至とジキルとハイドのようにころころ意見を変える彼らには相場感に対する信念が全く感じられない。→ 金投資情報 ブログ村







米ドルLIBOR 6カ月物 3.38500(+0.13250)
米ドルLIBOR 6カ月物 3.38500(+0.13250)



ユーロLIBOR 6カ月物 5.22563(+0.02563)
ユーロLIBOR 6カ月物 5.22563(+0.02563)







しかし、このLIBORの異常暴騰は本当にすごい・・ みなさんも真剣に将来の危機に備えましょう。「マスコミや政府が、大丈夫ですから安心してください」と言っても、彼らの言うことは信用できません。あらゆる指標が世界恐慌を示している現在では・・  







(注意)このブログの分析、見通しなどは、私独自の調査・手法によるものであり、完全なものではありません。最善を尽くしていますが、保障できるものではないため、投資の最終判断は自己責任でよろしくお願いします。







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2008⁄04⁄03 00:00 カテゴリー:未分類 comment(0) trackback(0)
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