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エリオット波動


現在の商品価格上昇の始まりは、2001年10月23日のCRB指数177.04の時からスタートした。   以下のエリオット波動にあてはめると、上昇1波は、2006年5月11日のCRB指数365.45(+188.41)で終了。上昇3波は、2008年7月3日のCRB指数473.97(+189.36)で終了。上昇1波と、上昇3波の上昇幅は、ほぼ同じになりました。 上昇1波と、上昇3波の大きな違いは、1波は5年かけたのに対して、2波は2年という短期で上昇したこと。2波は、角度が急過ぎたため、急落。そして、8月15日、CRB指数は379.07まで下げたが、ちょうど上昇幅の50%下げライン379.29付近に当たります。現在、商品価格全体に下げ止まりの兆しが見えるため、そろそろ底形成に入るのでは。そして、急落が大きかっただけに、しばらく高値で振動し、最後の上昇5波に移ると予想します。2000年以前の相場と違い、人口爆発による資源重要増加が根本的な価格上昇の原因であるだけに、まだ商品価格の天井は、ずっと先になると思います。ゴールドマン・サックスが未だに強気のレポートを出し続けている理由はそこにあります。
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エリオット波動 
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CRB指数月足  緑ラインは12カ月移動平均線
CRB指数月足  緑ラインは12カ月移動平均線







(注意)このブログの分析、見通しなどは、私独自の調査・手法によるものであり、完全なものではありません。最善を尽くしていますが、保障できるものではないため、投資の最終判断は自己責任でよろしくお願いします。







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ジャンル:株式・投資・マネー テーマ:商品先物取引

2008⁄04⁄19 02:11 カテゴリー:未分類 comment(0) trackback(0)
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