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正解


1971年12月に、ワシントンのスミソニアン博物館で各国の蔵相会議が開かれる。ここでドルと金との固定交換レート引き上げ、ドルと各国通貨との交換レート改定が決定される(スミソニアン協定)。日本円のレート改定会議は順番が最後であり、ほとんど時間は用意されなかった。その中で円については、360円から308円へ、16.88パーセント切り上げることが提案された。この切り上げ幅は諸国通貨の中でも最大で、日本の交渉団の予想も大幅に上回るものであった。そして、日本の交渉団が言い淀み思案している間に提案は決裁され会議は終結した。こうしてドルは大幅な切り下げに成功したが、アメリカの貿易赤字は拡大。固定相場制度への信頼性が低下したことから、1973年には主要国ほぼ全てが変動相場制へと移行した







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ジャンル:株式・投資・マネー テーマ:商品先物取引

2008⁄04⁄27 12:43 カテゴリー:未分類 comment(0) trackback(0)
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